こんにちは!まっつんです ![]()
この子たちは今、くま工場でせっせと袋になっている最中です。
まだちょっと寝ぼけ顔ですが、もうすぐ立派な紙袋に仕上がります。
お届けまで、もう少しだけお待ちくださいね。

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こんにちは!まっつんです ![]()
ついに新しいホームページにAIチャットボット、その名も「AIくま店長」が仲間入りしました!
さっそくインタビューしてみましたよ〜🎤
Q. あなたの長所は?

丁寧で親しみやすい対応
わかりやすく、やさしい言葉でご案内しますので、初めての方でも安心してご相談いただけます。
豊富な知識
オリジナル手提げ袋や角底袋の製品特徴、サービス内容、納期やお支払い方法など、幅広く正確な情報をお伝えできます。
迅速なサポート
ご質問に対してスムーズにお答えし、必要に応じて適切な担当者へのお問い合わせもご案内いたします。
ユーザー目線でのご案内
お客様の疑問や不安をしっかり受け止め、最適な情報をシンプルにお伝えすることを心がけています。
24時間対応可能
いつでもお気軽にご利用いただけるので、時間を気にせずご相談いただけます。
もしご不明点や具体的なご相談があれば、どうぞお気軽にお声がけくださいね!
ふむふむ…どうやら、しっかりお仕事してくれてるみたいです✨
ちょっとした疑問やお困りごとがあれば、ぜひ「AIくま店長」に聞いてみてくださいね!

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こんにちは!くま袋印刷担当のTです。
先日、休日出勤中に印刷作業を行っていたところ、突然機械の不具合で作業がストップしてしまいました。
一瞬ヒヤッとしましたが、すぐにメンテナンスをお願いしている業者さんに連絡を入れたところ、
なんと即対応で駆けつけてくださり、迅速に修理を完了。
おかげで無事、印刷を再開することができました。
この一件を通して改めて感じたのは、
「くま袋のものづくりは多くのプロフェッショナルに支えられている」ということ。
印刷、製袋、デザイン、メンテナンス
それぞれの分野で力を尽くす人たちの連携があるからこそ、
今日もお客様に安心して商品をお届けできています。
日々の仕事の中で、そんな“見えない支え”への感謝を忘れずにいたいと感じた出来事でした。
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創立64周年にあたり
平素より格別のご支援を賜り、誠にありがとうございます。
おかげさまで弊社は、本年創立64周年を迎えることができました。
これもひとえに、お取引先の皆さま、地域の皆さま、そして日々力を尽くしてくれている社員一人ひとりのおかげです。
心より感謝申し上げます。
これまで培ってきた信頼と経験を大切にしながら、これからも新しいことに挑戦し、より良いサービスを言葉や思いだけでなく実感という形でお届けできるよう努めてまいります。
今後とも変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
令和7年10月3日
くま袋
株式会社 啓文社 代表取締役 徳永 辰太郎
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👜 「ちょっとだけ欲しい」
そんな紙袋、手作業でお作りします!
一般的な紙袋は機械で大量生産されることが多いですが、当店ではあえて“手作業”にこだわっています。
熟練の職人が効率よく仕上げることで、小ロットでも比較的安く提供できます。
「50枚だけ欲しい」「イベント用にちょっとだけ作りたい」
もちろんOK!そんなご相談、大歓迎です!
むしろ、そういった小ロットのご注文こそ、私たちの得意分野です。
これまでにも、たくさんのお客様に喜んでいただいています。
まずはお気軽にご相談ください。ご注文、お待ちしています♪
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「なぜ製袋は機械ではなく、手作業なんですか?」
「機械の方が効率よく、安くできるのでは?」
——そんなご質問をいただくことがあります。
確かに、機械による大量生産のほうが効率もコストも良く見えると思いますし、正直に言うと、
くま袋のやり方は、今の時代の主流からは少し外れているかもしれません。
くま袋では、製袋をすべて“手作業”で行っています。
自動化された機械製造ではなく、人の手による作業にこだわる理由。
それは、私たちが「雇用を生み出すものづくり」もまた、大切な使命だと考えているからです。
人の手が入ることで、地域の仕事が生まれ、つながりも広がっていきます。
一方で、人が関わる分、時間がかかり、課題が増えるのも事実です。
効率だけを求めるのなら、きっと私たちのやり方は遠回りに見えるでしょう。
それでもくま袋は、「時間がかかるものづくり」と真剣に向き合い、
発生する課題にも一つひとつ丁寧に対応しながら、持続可能な生産体制を築いています。
ウィークポイントに見える部分こそが、私たちの大切にしている価値。
手間がかかる分、心を込めて届けたいと、本気で思っています。
人の手が関わるからこそ、品質への責任はより重くなる。
だからこそ、くま袋では、技術力の高い指導員が常駐し、作業ひとつひとつに目を配りながら、
厳格なチェックと検品を行っています。
お届けするのは、“確かな商品”だけ。そこに、甘えはありません。
また、生産力の安定と向上を図るため、スタッフの増員・募集も随時行い、
チーム全体の体制強化にも取り組んでいます。
くま袋は、安売りや値引きには頼りません。
他社の価格競争に巻き込まれることなく、はじめから手作業にかかる費用を反映させた
独自の適正価格をご提示しています。
「質の高い紙袋を、最適な価格で」——それが、くま袋の考える本当の価値です。
“安くない紙袋”を作ることには自信があります。
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現在くま袋で製作しているのは、なんと“縦に長〜い”袋。
これまでにもいろんなサイズ・形のオリジナル手提げ袋を作ってきましたが、今回のは…過去一の長さかもしれません!
仕様は H910mm × W170mm × D60mm

ボールペンと並べてみたら、その差は一目瞭然。思わず「長っ!」と声が出るほどのインパクトです。
各工程の担当者と何度もミーティングを重ね、細部までしっかり詰めて製品化しました。
いよいよ出荷!
今回の発注数は 200枚。
すでに梱包も完了し、あとは出荷を待つばかり。
現場では「無事に仕上がってよかった〜」という安堵の声もちらほら 🙂
こんなふうに、日々新しいチャレンジを続けているくま袋。
次はどんな袋が生まれるのか…どうぞお楽しみに!
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【予告】
9月26日(金)、くま袋のホームページが新しくなります!
🙂 🙂
どうぞお楽しみに!



心は理解していませんでしたが、将来を見据えた親の判断だったと考えます。現状を考えると感謝の気持ちが湧いてきます。私も後期高齢者に近くなってきましたが、二人の子供も22年前に関東の大学に進学させたために、それ以来家内と二人暮らし。子供達はそれぞれ満足しているようですが、孫を含め健康で平和に笑顔で暮らして行ってくれることを願っています。ツバメの巣立ちとは、さみしくもあり愛を感じる時期でもあります。